Blessing Garden

宇宙波動調整士、富士山麓から今ここの変化を書いています

夏野菜、設置完了

ガーデニングというか、レイズドベッドで夏野菜を育てます。

一応、農薬不使用&肥料不使用、草マルチで栽培します。一般的な農薬は絶対に使わないですが、酢(ストチュウ水)は使うかも。酢も農薬に含まれるって、知っていました?なんでも農薬にしちゃうんですよ、お役所は。

 

自然栽培を習いに行ったときのお話。

お役所が合鴨農法の「合鴨も(雑草を取るから)農薬に指定する」といったとき、「じゃあ、うちのばあちゃんも草刈りして雑草を取るけれど、ばあちゃんも農薬か!」というような、やりとりがあったとかなかったとか。

合鴨さん達は農薬指定にはならなかったようですが、どうにもこうにもお役所(というか政府ですよね)のやることは、おかしなことが多いです。

 

話が飛びましたので、戻しましょう。

移住前に畑を借りていた時は、苗などもすべて手作りでした。F1種ではなく固定種で苗を創り、それを何世代も繋げていたのです。が、今回は初回ということで無理をせず。

苗を購入して今日レイズドベットに設置、いえ移植ですね、をいたしました。夏畝と冬畝をぐるぐると回して栽培します。

 

そしてなんといっても、草マルチがカギを握ります。庭に生えている雑草を刈りとって、早速野菜の周りに敷き詰めました。敷地内の雑草をこれから、刈っては敷きを繰り返していきます。

 

畑を借りていた時はもっと大々的にできましたが、ここではレイズドベットですし、体の調子もそれなりなので、米ぬかや自家製たい肥(雑草や落ち葉で作ったもの)を投入していくかもしれません。

 

今ここのわたしは、何事もゆるーく楽しんでの状態。ガチガチに何か決められたことをやるのではなく、ゆるくゆるくワクワクしてがメインです。

だんだんと固形物を食べなくてもよい体(プラーナ吸収率が上がっている)になっていますしね。まずは作業そのもの、プロセスそのものを楽しみます。

 

 

※植えたものは、ミニトマト、落花生、バジル、紫蘇。参考にしているのは、竹内孝功さんの「1㎡からはじめる自然菜園」他。